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USBコネクタの埋め込み
電源コネクタに続き、筐体へのUSBコネクタ ミニB型の埋め込み。

ミニピンコネクタは秋葉原で売っているけど、細かすぎてはんだづけ不可能なので市販のケーブルを使う。
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唯一のUSB-ミニBオスメス変換コード長いので切る

同じ色同士ではんだづけする


このままではショートするので、グルーガンで包む

コネクタ側にドレメルの回転カッターで切り込みを入れる

銅板を切ってネジ穴を開けておく

壁面に差し込んで

さっき入れた切り込みを利用して固定する。これで動かなくなる

できた!
ドレメルに世話になっている
GoogleSketchUpで筐体設計
Google SketchUpの無料版を使ってみている。
3DモデリングなんてStrata 3Dの時以来で、全然詳しくないんだけどSketch Upがわかりやすすぎてびっくりした。
有料版だとAutoCADやdxfなどの形式でデータを書き出せるようになるが、無料版ではsketchup独自形式でしか保存できない。
でも今回は手で工作するつもりなので無料版でいいや。部品の位置合わせに使う。
ここまでインストールして10時間?ぐらい

部品は実寸で作っておいて、配置をキメるためにコンポーネント登録して動かしている。基盤の配線があるので悩む。
寸法や注釈とか入れれるのが見た目的に良い

無駄にファンもモデリングしてみた。なんの意味もない。

まず、他のモデリングソフトと比べてもコントロールパネルの類が少なくて、何をしていいのかわからなかったのであきらめそうになり、ライノセラスに浮気したりもしたけど、ビデオチュートリアルを初級編の最初の数個と、椅子の作り方、move/follow me/circleツールあたりを見たら大体感覚がわかった。
とくにこの椅子の作り方 (Google SketchUp New Users 4: Create a Chair) が大変良い。とんでもない速度で椅子が作られてびっくりした
授業でMayaいじってる
今日はウェアラブルメディアストラテジーの課題でMayaを使った。
ただしmelという言語で描く。

polyCubeをたくさん出して、回転させ、polyBoolOpで集合演算して一つの立体にした。
global proc draw(int $n){
$sw = 0;
$name = ”";
$nameLast = ”";
for($i = 0; $i < $n; $i++){
$name = ”cube_” + $i; // 名前付ける
$nameTmp = ”tmp_” + $i;
polyCube -name $name -w 1 -d 1 -h 10;
print $name;
move ($i*0.5) 0 0;
rotate ($i*30) ($i*30) 0; // 回転if($sw > 0){
polyBoolOp -op 1 -name $nameTmp $nameLast $name; // 新しい名前を付けて和集合
print ($i+” boolOp”);
$nameLast = $nameTmp;
}
else{
$nameLast = $name;
$sw = 1;
}
}
}select -all;delete;
draw(50);
polyBoolOpは(当然ながら)一度に2つのモデルしか扱えないので、全部合体させようとすると順番に処理する事になる。その時、順番に新しく作られていくモデルに名前を与えておいてやらないといかん。










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