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TwでfavやRTやreplyできるようになった

趣味で作っているTwitterクライアント Twをバージョンアップした。v0.4.1になった。
相手にmention通知送る事なしにmention treeに紛れ込ませれて面白い。


Tw: Twitter client on Ruby.
橋本商会 » ターミナルで使うtwitterクライアント作った
橋本商会 » Twのレシピ


インストール

% gem install tw


RTやFavができるようになった


まず、各種read系コマンドに-idオプションを付けるとstatus_id(tweet個別のID)が表示される。
% tw -id
% tw @shokai -id
% tw -stream -id

IDをコピーする。
MacのデフォルトターミナルやiTermなら、<数字部分>をダブルクリックするだけで選択できる。


IDでfavやRTする
% tw -fav=335641453520883713
% tw -rt=335641453520883713


Replyもできる

replyは、返信先tweetをID指定してtweetする

% tw @naotaco インストールしろよ -id=335679579735867393


Webやスマホアプリで見ると、会話が縦にならべられている。

上手に使うと相手にreplyを送らなくても、replyツリーに混ざれるようになった。通知しなくても会話に混ざれるの楽しい。

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tdiaryにCUIで投稿できるツールを作ろうと思ったが

バイト先の内部の日誌が書きにくいので作ろうと思ったが

user stylesheetで十分だった

textarea {
width : 90% !important;
height : 600px !important;
font-size : 12pt !important;
}


あとtdiaryはローカルにセットアップするのも簡単ですね
rubyだけで動かせて便利
git clone git@github.com:tdiary/tdiary-core.git
cd tdiary-core
bundle install
cp tdiary.conf.beginner tdiary.conf
htpasswd -cd .htpasswd shokai
bundle exec rackup config.ru -p 4000

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MacにRuby2.0.0-p195インストールした

ruby-buildにp195が来ていたので入れた。

brew update
brew info ruby-build
brew unlink ruby-build
brew install ruby-build
rbenv install --list | grep 2.0.0
rbenv install 2.0.0-p195

rbenv global 2.0.0-p195
rbenv rehash
gem update --system
rbenv rehash
gem install bundler rbenv-rehash
rbenv rehash


あいかわらずssl関係を使うとエラーが出るので
/Users/sho/.rbenv/versions/2.0.0-p195/lib/ruby/2.0.0/digest.rb:12:in `const_missing': library not found for class Digest::SHA1 -- digest/sha1 (LoadError)


いつも通り1.9.2のバイナリをコピーしてきたら治った。
cp ~/.rbenv/versions/1.9.2-p320/lib/ruby/1.9.1/x86_64-darwin12.3.0/digest/* ~/.rbenv/versions/2.0.0-p195/lib/ruby/2.0.0/x86_64-darwin12.3.0/digest/

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Macに接続されているWebカメラの映像を表示するだけのソフト(ソース付き)

これを見て
PCに接続されているWebカメラの映像を表示するだけのソフトを作りました (ソースコード付き) – Imaginable Reality


公開しておきました。
shokai/ofSimpleCamera · GitHub

zipでダウンロードして bin/SimpleCamera.app を開けば起動します。
.appを /Applications 内にでもコピーしておけば便利でしょう。

openFrameworks 0071で作ったけど、SimpleCamera.appはopenFrameworksがインストールされていないMacでも動きます。
キーボードでスペースキーを押すと画面を一時できて、
“s”キーを押すと設定画面が出る。他のUSBカメラを選択したり、色合いを調整したり可能。

このように様々なサイズで表示できるので、手元を見せたいプレゼンの時に書画カメラ代わりにしたり、カメラアプリを作る時にデバイスが認識できているか確認するのに使ってる。


こういうツール、作っても公開しておかないとすぐ紛失してしまうのでどんどん公開するべき

ちなみにCUIからカメラをキャプチャしたい時はimagesnapをhomebrewで入れると良いと思います。

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amebloの投稿写真のブックマークレット

元画像を新規ウィンドウで開く。jQueryが使われていたので楽だった。

javascript:window.open($("#originalImgUrl a")[0].innerHTML,null);
いつからか画像がimgタグではなく背景かなにか?で表示されていたので。