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最近買った本 – パーソンズ、C++
学文社
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知識社会学への批判的視座フランス・ドイツのまとめ本的な感じ
ピアソンエデュケーション
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必読
文句なしに良書です。しかし内容は難解です
テンプレートの威力
テンプレート
凄いのは分かった。でも、僕には使えません(泣早川書房
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いつのまにか翻訳されてしまっていて、英日両方持っている状態になった。
アスキー
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C++入門書の次に買うべき本
C++プログラミングのノウハウが詰まってます
動いてる......でも.....
漠然たる開発に陥ることのないように
C++書籍でもっともためになる本普通にC言語だいたいやった後でC++に行くにはこれがよさげ
毎日コミュニケーションズ
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とっかかりとしてはよい本
OpenCVを日本語でまとまって解説した初めての本
肩すかしProcessingの例題とかで出てくるような画像処理に必要な関数は一通り揃っているので組み合わせれば凄い速度で動く。
サンプルコードは、一部分しか掲載されていなくて大事なdefine部分などが抜けていて意味不明になっている事もあるけど
webで探せば琉球大のページなど全文が掲載されているサイトがあり助かる
カットシステム
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最近の買ったor読んでる本 – 集合知プログラミング、システム論など
パーソナルメディア
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重厚にして、小気味よい一冊。
「人工物」におけるデザインとは何か?オライリージャパン
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私には敷居が高かったかも・・・
応用しやすいアルゴリズムこの本が素晴らしいのは、数式は巻末に掲載されているだけで基本的に文章と図とそれを実装したコードで解説されているという事で、そのまま書き写せば動かせるし、自分なりにちょっといじってみて違う結果が出したりできる。統計だけではなく、その前後つまりdel.icio.usのAPIを呼んだりHTMLスクレイピングしたりしてデータをコレクションし、統計結果をPython Imaging Libraryなどでビジュアライズする所までやってくれるので、頭からがっつり写経して今50ページまで来た。
続きを読む…
エスノメソドロジー—社会学的思考の解体 を読み始めた
1,2章でエスノメソドロジーの定義がされる。3,4章はセットで読んだ方が良いら
しい。
あと、3章のタイトル「お前の心の迷いです」がツボにはまってバス内で恥ずかしかった…
せりか書房 (1987/04)
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余談は置いて、エスノメソドロジーとは何か?
エスノメソドロジーは実践と共にある運動。それは、社会はすでに形を持って構成されている、というような客観的なものであるという説明はしない。そうではなく、当たり前の日常として過ごしている人々の活動をあえて「奇妙なモノ」として解釈する。
例えば、裁判の場における「陪審員」という集団は、常識的知識の基盤を共有した集団で、また互いの頭の中の考え方や知識を見抜き合って共同している。
この時の陪審員達の言う「常識」は、私達の普通に言う常識とは異なる。例えば法にのっとっていたり、供述が論理的に正しいかを重視する。外から見ると陪審員のeveryday-lifeは明らかに普通とはルールが違い、何か変で、合理的には見えない。
この本ではそういう実例の論文が2章以降書かれている。
最近買った本 – デザイン思考、状況的行為、DirectXで画像処理
最近買った本のメモ。
早川書房 (2007/02)
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俺が所属している奥出研の奥出先生が最近書いた本。
book1stで発売日に品だしされてる所を買った。
春学期の月曜4限?ぐらいに、この本に基づいて7章以降をアップデートした内容で「マネジメントオブデザイン(MoD)」という授業が行なわれます。俺がTA(アシスタント)です。シラバスが段々今できてきています。
産業図書 (1999/10)
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状況論とエスノメソドロジーへの最良の案内書
重要なので買った。
サッチマンは、現在のコンピュータの設計時の人間の行為のモデルはヨーロッパの航海術の様な「プランに従った」モデルだと言っている。それは先に航海路を決めて、いかにその道から外れないかに気を付けるというモデルだ。
人間の多くの活動はそうではなく、トラック諸島の船乗りの様に、ゴールを決め、そこに至る道のりは「アドホック(その都度的)な」状況的行為で逐次対応して向かっているので、コンピュータの設計もそういう風にやる必要があるという。
ガーフィンケルのエスノメソドロジの方法論に基づいて行なったコピー機と人間の対話分析などが書かれている。サッチマンの状況論はweiserの論文からも参照されているのでそのうち読む。
オクダナに寄稿しました
奥出研の夏合宿パンフレットの書籍紹介「オクダナ」に何冊か寄稿しました。
最初の6冊まとめてが、コンピュータの限界についての本。
そして後の数冊が、実際に限界を超える方法についての本です。
よく考えるとパンフ冒頭の方で先生や吉田さんが書いている内容を指している、「そういうコードの扱い方」や、「コードを書くのは難しい」という理由なんかを説明しないと完成しないエントリですが一応書いてみる。
■コンピュータの限界
翔泳社
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原書で読みましょう
レッシグに泥を塗った山形浩生
理解できるまで読め
翔泳社
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産業は進化を求めている。
日本的著作権を考察する前に読むべき文献
インターネットの本質的な自由さとその消滅
筑摩書房 (2000/03)
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貨幣とは何か、そのテーマから未来が見えてきます
この本は「買い」です
知的興奮を誘う一級品としての読み物が満載の必読書
NTT出版
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アスキー
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未だ価値を持つビジョン
名著と言われても、いまさら得るものがない
陳腐化しない良書
オライリージャパン
これらの本には、コンピュータにできる事の限界と、その限界を超えて社会システムや人間の能力を拡張するシステムとしてコンピュータを利用しようとした先駆者の試みが書かれています。
モノを作りはじめた頃は「それを実現するにはプログラムが必要だよ」と思う事があるかもしれません。しかしプログラムコードで書くことが絶対にできない領域があります。でも、その限界は他の工夫で超える事ができます。今一番熱いのは、そういうコードの扱い方です。
これらの本を読むと、コンピュータの限界と、その限界を越える方法がわかります。
















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