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‘Book’ タグのついている投稿
最近買った本 – パーソンズ、C++
2009 年 3 月 17 日
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タルコット パーソンズ
学文社
売り上げランキング: 356816
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おすすめ度の平均: 

知識社会学への批判的視座フランス・ドイツのまとめ本的な感じ
Modern C++ Design—ジェネリック・プログラミングおよびデザイン・パターンを利用するための究極のテンプレート活用術 (C++ In‐Depth Series)
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アンドレイ アレキサンドレスク
ピアソンエデュケーション
売り上げランキング: 99561
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おすすめ度の平均: 

必読
文句なしに良書です。しかし内容は難解です
テンプレートの威力
テンプレート
凄いのは分かった。でも、僕には使えません(泣スプーク・カントリー (海外SFノヴェルズ)
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ウィリアム・ギブスン
早川書房
売り上げランキング: 3525
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いつのまにか翻訳されてしまっていて、英日両方持っている状態になった。
Effective C++ 【改訂第2版】 アスキーアジソンウェスレイシリーズ—Ascii Addison Wesley programming series
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Scott Meyers
アスキー
売り上げランキング: 198288
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おすすめ度の平均: 

C++入門書の次に買うべき本
C++プログラミングのノウハウが詰まってます
動いてる......でも.....
漠然たる開発に陥ることのないように
C++書籍でもっともためになる本普通にC言語だいたいやった後でC++に行くにはこれがよさげ
OpenCV プログラミングブック
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奈良先端科学技術大学院大学 OpenCVプログラミングブック制作チーム
毎日コミュニケーションズ
売り上げランキング: 5371
毎日コミュニケーションズ
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とっかかりとしてはよい本
OpenCVを日本語でまとまって解説した初めての本
肩すかしProcessingの例題とかで出てくるような画像処理に必要な関数は一通り揃っているので組み合わせれば凄い速度で動く。
サンプルコードは、一部分しか掲載されていなくて大事なdefine部分などが抜けていて意味不明になっている事もあるけど
webで探せば琉球大のページなど全文が掲載されているサイトがあり助かる
WAVプログラミング—.NET C#で学ぶ音響処理
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北山 洋幸
カットシステム
売り上げランキング: 179506
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最近の買ったor読んでる本 – 集合知プログラミング、システム論など
2008 年 11 月 20 日
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ハーバート・A. サイモン
パーソナルメディア
売り上げランキング: 8402
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おすすめ度の平均: 

重厚にして、小気味よい一冊。
「人工物」におけるデザインとは何か?集合知プログラミング
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Toby Segaran
オライリージャパン
売り上げランキング: 809
オライリージャパン
売り上げランキング: 809
おすすめ度の平均: 

私には敷居が高かったかも・・・
応用しやすいアルゴリズムこの本が素晴らしいのは、数式は巻末に掲載されているだけで基本的に文章と図とそれを実装したコードで解説されているという事で、そのまま書き写せば動かせるし、自分なりにちょっといじってみて違う結果が出したりできる。統計だけではなく、その前後つまりdel.icio.usのAPIを呼んだりHTMLスクレイピングしたりしてデータをコレクションし、統計結果をPython Imaging Libraryなどでビジュアライズする所までやってくれるので、頭からがっつり写経して今50ページまで来た。
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買った本について書いてないのが悪い
2007 年 12 月 19 日
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インプットが最近少ないなあ、と思ってたけど、そうではなくてblogを書く量が足りていないんじゃないかという事に思い至った。
本とか。買ったのをblogに書いていないもの:ユーザーイリュージョン、+Gainer、ソシュールと言語学、AXIS12月号、フィレンツェの石、 Making Things Talk、行動主義ーレム・コールハースドキュメント、Processing本、キルンピープル、貨幣発行自由化論、 Adobe AIR完全解説、Microsoft Silverlight完全解説、Self-ReferenceEngine、PICマイコンでつくるインドア・プレーン、みんなで作ろうインドア・プレーン、Me++、図解 つくる電子回路、精神の生態学、精神と自然
この辺について、後で書く。
最近でもないが買った本
2007 年 8 月 2 日
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6月末ぐらいから買った本かな?
ケヴィン・リンチ 丹下 健三 富田 玲子
岩波書店 (2007/05)
売り上げランキング: 19202
岩波書店 (2007/05)
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ケヴィン・リンチの有名な本がずっと絶版だったんだけど復刊したと逆井が教えてくれたので買った。
ケヴィン・リンチはこの本で、都市の中を移動する人間がどのようにして自分の位置を認識してゴールまで行ったり、散歩したりしているかを描いている。標識やランドマークとか。もしかして上から見た地図のような位置を認識してるんじゃなくてなんとなく向かっているのかもしれないね。
アメリカの3つの都市を例に挙げていたと思う
赤木 昭夫
岩波書店 (2006/11)
売り上げランキング: 269178
岩波書店 (2006/11)
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おすすめ度の平均: 

情報の本質
問題整理は的確
情報とのつきあいかた
タイトルはどうも啓蒙の為に「反」とつけているらしい。普通に情報学と現象学のインテンショナリティの本。
ケヴィン リンチ Kevin Lynch 有岡 孝 駒川 義隆
工作舎 (1994/01)
売り上げランキング: 495078
工作舎 (1994/01)
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「都市のイメージ」が生と人間の認知、移動と活動と目的地に向かう力ならばこっちは死の側面。ゴミ、廃棄、死、それらと付き合って生きていく都市











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