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‘Arduino’ タグのついている投稿

Arduinoで方位センサ RDCM-802 を試す

2007 年 2 月 1 日 コメントはありません
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Arduinoボードを自作して、Flash+C#+Arduinoでフォトブラウザ作った

2006 年 12 月 20 日 コメントはありません
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技術のエクササイズ、テクササイズの第9回課題Arduinoボードを作った。テクササイズのサイトはパスワードかかってますが。

Arduinoは何度も書いてるけど、Atmel ATmega8/ATmega168を使いやすくする開発環境で、基盤の仕様やブートローダーも全部オープンソースになっているプロジェクトです。

なのでArduinoボードを購入せずに、部品買ってきてゼロから自分で作る事もできる。

Handmaid Arduino-boardHandmaid Arduino-board

3時間以上かかった

オープンっていうか、RS232C-UART変換と16MHzの発振子を使うことを守れば、基本的に何でも良い。Arduinoのサイトにパーツリスト回路図があるが、今回は日本で入手しやすいパーツ(秋月や千石など。DigiKeyは小ロットだと高いので使わない)で作った。

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Arduino+Proce55ingで3分PhysicalComputing

2006 年 11 月 19 日 コメントはありません
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今週のインタラクションデザインの授業は、電子工作とFlashのインテグレーションだった。

が、シリアルプロキシのFNCCが使えないMacユーザがいたので、Processing+Arduinoバージョンをさくっと作って教えた。

Arduinoでセンサーの値を読み取って、500以上なら’1′、500以下なら’0′をシリアル通信でPCに送る。それをProce55ingで受け取って、円を大きくしたり小さくしたりする。

大体Wiring – デジタル入出力、シリアル通信、Proce55ingと連携Wiring – A/Dコンバータで距離センサを合体させて、Arduinoバージョンにした感じですね。

回路もプログラムも簡単なので、ArduinoとProce55ingと部品さえ揃っていれば3分ぐらいで作れる



CdS(光センサ)に手をかざすと円が小さくなる。離すと大きくなる

SourceCode(arduino 0005)

proce55ingは、sketch->example->LibrarySerial->BinaryInputを2行改造しただけなので後述します

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Arduinoを試してみる

2006 年 10 月 20 日 コメントはありません
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前の記事の続きです。(インタラクションデザイン 第04回授業の資料です)

Arduinoの基盤の上には、プログラムで自由に光らせられるLEDが1つ付いています。

そのLEDを動かしてみましょう

skecthbookのexampleの、led_blinkを選びます。Arduinoの開発者の人たちが作ってくれたサンプルプログラムなので、すぐ動かせます。

Arduino Sketch

(スケッチブックの中にたくさんサンプルが入っています。プログラムに対応する回路図はarduino referenceにあるので色々試してみましょう。今回は基盤上のLEDだけなので、回路をいじる必要はありません)

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Arduino開発環境のインストール方法

2006 年 10 月 20 日 コメント 1 件
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インタラクションデザイン 第04回授業の資料です)

Arduino開発環境を、WindowsXPにインストールする方法について説明します。

これがArduinoです。

DSC08867

■何をインストールするのか?

2つのソフトウェアをインストールします。

1.Arduino IDEをインストールする

PCの画面上でプログラムを書いて、Arduinoに渡すためのパソコンソフトです。proce55ingに似ています。

2.FT232RLのドライバーをインストールする

Arduinoの基盤上に付いている小さなチップと、PCがやりとりするためのドライバーです。インストールが難しいので注意してください

■インストール手順のまとめ

3段階あります。

1.Arduino IDEをダウンロードしてきて、zipを解凍し、フォルダの名前を arduino にリネームし、 C:\Program Files\arduino に置く。

2.FT232RLのドライバーをダウンロードしてきて、zipを解凍する。ArduinoをPCのUSBポートに接続すると、FT232RLのインストールが開始される。1回目は必ず失敗するので、USBポートからArduinoを取り外し、10秒ぐらい待ってから再び接続する。2回目のインストールで成功する。

3.FT232RLが正しくインストールされているか確認した後、Arduinoを起動し、動作テストを行う

それでは、具体的なインストール手順について説明します。

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