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Arduino+XPort+Perl+WebService
ArduinoにXPortでIP持たせて、そこにPerlからデータをプッシュする。
s.h.log: XPortをEthernet-UARTコンバータとして使うの通りにXPortを設定する。
そこに、明日の天気のデータをLivedoorお天気のRSSからパースしてsocketで送ると、
socket通信をXPort越しにArduinoで受け取れるので、晴れ/曇り/雨でそれぞれLEDを光らせる「てるてる坊主」を作ろうというもの。
最初は今日の天気だったが、よく考えたら今日の天気は空見ればわかるから、Date::Simple使って明日の天気になった。
あと、送信データもstringではなくchar一文字でいいやという事になった。Arduinoには文字列比較系の関数が無いし、heepが無いマイコンに無理させる必要も無いし。
以下は暫定版のArduino&Perlコード。
physicalとwebに向いているのをそれぞれで分業させたので、結構短く書けて楽だった。
これでテンプレートができたので、GoogleCalendarから予定引っ張ってきて枕に振動モータ突っ込んで起こすとか1時間あれば作れる。
Del.icio.usとはてなブックマークをクロスポスト
CPANモジュールのWebService::SyncSBS::D2Hを使って、Deliciousとはてブを同期させた。
I have synced two Social Bookmark Services, Delicious and Hatena by using WebService::SyncSBS::D2H.
WebService::SyncSBS::D2H – del.icio.us and hatena bookmark sync – search.cpan.org
/home/sho/src/perl/070204_delicious2hateb/d2h.pl
usestrict;
usewarnings;
useutf8;
useWebService::SyncSBS::D2H;
my$sbsync=WebService::SyncSBS::D2H->new({
delicious_user=>”your-delicious-username”,
delicious_pass=>”your-delicious-password”,
hatena_user=>”your-hatena-username”,
hatena_pass=>”your-hatena-password”,
delicious_recent_num=>40,
});
$sbsync->sync;
use utf8;しておかないと、delicious側で日本語タグを付けた時にはてブ側で文字化けする。
そしてcrontabで30分毎に回す。
*/30 * * * * /usr/bin/perl /home/sho/src/perl/070204_delicious2hateb/d2h.pl
実際動かすのはすぐだったけど、cpanモジュールを入れるのに手こずった。

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